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元町商店街から西へ

Moto5

能勢の赤ひげ先生がおっしゃっておられた

つるてんは。。。。このお店の事でしょうかapple

元町5丁目です。

Moto52

西側は相当淋しそうです。

Nankousan

何だと思いますsign02

夜の楠公さん。。。。。正門です。

ここは大きな神社なので宮司さんが

たくさんいらっしゃいますねぇ。

現代っ子のせいか?背筋の伸びた

清潔感満載の宮司さんは減っているの

ではないでしょうかwink

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コメント

 ご無沙汰しておりました。

少し参加していない間に、沢山神戸の情景が貼り付けられていてうれしくなっているところです。

まず、「つるてん西店」の写真有難うございました。僕の記憶するのは「つるてん」でしたから、

 地震を期に移動したのか
 本店からの暖簾わけの店
    なのかと考えてしまいます。

そうでした。「つるてん」は元町だったのです。懐かしいです。もう一軒元町の食べ物やさんで懐かしい店は、「大雄」といった豚カツ屋さんです。いろいろ思い出します。うれしくなってきます。タイムスリップして、母たちと、また友人とその店に行けたら---
 
  涙が出てきました。

人間、生きて歳を重ねるということは、無数の傷を心につけていっているんだということなのでしょうね。パニック症候群の流れのように、どんなきっかけからでも悲しい苦しい思い出の方に向かうのでしょうね。それが大半の人なのでしょうね。

-----僕を良しと思い通ってくださる方たちに、もっともっと厚い医療を提供しなければ---という気持ちにさせていただきました。真摯に感謝です。有難うございます。

実は、このコメントはほんの数分前に長文で書いたのですが、ボードのちょつとした使用ミスで瞬時に消えてしまい、新たに書いていて途中から涙路線に陥ってしまいました。困ったものです。自分で演出・出演のようで何を言ってるんだっていう感じです。年甲斐もなく気恥ずかしいですね。

  まぁ、今日はこれくらいで

((ホ-ムペ-ジに行かせて頂きましたが
ちょっと難しそうで。。。
私のような柔らか頭の人間には
遊びに。。。。は無理そうでした

何でもお話できるような。。。
ブログを是非作ってください。
無理を申しますがよろしくお願い
致します。))  といわれたのですが、はいそうしますともいえず、少しペンディングということにさせて下さい。

  では、また


投稿 能勢の赤ひげ | 2008年7月20日 (日) 19時05分

eye能勢の赤ひげ先生。。。。
こんばんは。
色々な経験があって、それをもとに色々な考えが持てて。。。
宇野千代さんが瀬戸内寂聴さんにおっしゃった言葉
「あなたは作家である事を特別な事だと思っているでしょ?けれどそれはパンを売ってることなどと同じ事なんですよ」。。。と。
宇野千代さんの域まで行くのにどれほどの時が必要でしょうか?
少しの事で天狗になったり、そう言う思いのふりこである私に能勢の赤ひげ先生のふわっとした温かさが。。。。
それはどういう経験・経緯から培われてきたものなのか。。。。
非常に興味深い(ご無礼をお許しください)思いで他ブログのコメントも読んでおりました。

投稿 sunday | 2008年7月20日 (日) 19時45分

興味深い思い??

どういう風にとればよいのか難しいですね。僕は、ねずみ生まれですが猪突猛進・単純馬鹿の典型ですから、何でもお話ししたくはなりますが、友人に言わせると、インターネットで人物の特定ができるほど正直に書き過ぎていると指摘されています。---気をつけろと!! 別に気をつけなければいけないことなどないのですが---。

((少しの事で天狗になったり、そう言う思いのふりこである私)) 同じです、僕も。
僕の思うところは、医療現場なのですが、
 
 僕だから、点滴できて早く治ったんだよ。入院させずにすんだんだよ。
 (小児の外科が専門で、あなたの少し西にあるこども病院にもいたのです。そこではね、外来の当番があって、二週に一回は午前中、こどもの採血と点滴ばかりやるのです。
こどもの嫌う痛いことは、なるべく一回で済ませれるようにと努力し切磋琢磨しました。別に器用ではないのですが、一番上手だったです。今でも、どこからでも採血も点滴もできます。こういうことを言ってしまう自分が、よくない自分なのでしょうね。)
 他の医師よりも、患者さんを二人称に近くで診ていますよ。(柳田邦男さんの本のなかに、患者と医師の関係が、三人称の関係で冷静すぎて疎遠なまでのものではだめ、かといって二人称になってしまうと、熱すぎて森が見えなくなるとの表現があります。柳田邦男さんは二・五人称が理想---とありますが、僕は二・三人称ぐらいで動いているようです。)
 こういうことを、こちらが口に出さずとも相手方が理解してくだされば、それだけなのですが---確実に難しい処置・治療であっても、あっさり何の苦もなくやれて上手くいくと、ファインプレーとは評価されないのです。容易いことでも、難しく話しておくと、簡単な手技でもファインプレーなのです。正直ものは損をする---どこの世界でも同じことですね。僕だからこういう治療もするし、社保庁に向いたことでなく、患者さんに向いた医療が理想と考え日々が流れています。見返りを欲する愛(医療)では駄目ですね。自分の技術を高め、心を清め温かく見返りを求めない愛・無心の愛(医療)が理想です。なかなかその境地には---日々努力ですね。

人生多難、ほんとうに本が書けるほどの経験が山ほどありますが---こうしよう、こうするんだとの気持ちさえあれば、何とかなるようですよ。再起不能と皆が考えていた僕が、定位置にもどっているのですから。

 では、また

 今後ともよろしくお願いいたします。

投稿 能勢の赤ひげ | 2008年7月20日 (日) 23時36分

能勢の赤ひげ先生。。。
cafeおはよう御座います。
これから。。。。
人間力が求められる時代が
くるようです。
人間味、温かみ、優しみ。。。
と言うようなものでしょうか?
私が赤ひげ先生に最初感じた
ものです。

投稿 sunday | 2008年7月21日 (月) 06時41分

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